休日出勤 浮気

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残業、休日出勤、出張は浮気いいわけ三種の神器

浮気現場

ほとんどの男性が一日の多くの時間をすごす職場。女性がひとりもいない所をのぞけば、何らかの出会い、不倫のきっかけがいたる所にあるといえます。

 

新しく配属になった年下の部下、仕事以外の相談もできる頼もしい女上司、取引先のかわいい受付嬢など、出会いのポイントをあげればきりがありません。

 

また、女性にとってパートナーの仕事場は「ブラックボックス」であることがほとんどですよね。よほどの用事やイベントでないかぎり、職場にいく機会も特にないと思います。

 

だからこそ、男性にとってはいろいろ理由をつけてよからぬことをしやすい場所でもあります。以下に、実際に職場関連で浮気された方のエピソードを挙げつつ、職場での浮気のキーポイントをまとめてみました。

 

そんな頻繁に異動や出張があるわけ・・・

私が実際にそうでしたので、これから書くことは女性には参考になるかと思います。男が浮気をしている時の鉄板の兆候は、やはり残業や休日出勤が多くなってきたとか、出張が増えてきたとかいう兆候だと思います。

 

浮気を始めると、当然パートナーの目というものが物凄く気になりだしますので、浮気相手に会いたいというよりも、家に近づいて浮気の兆候を見破られたくないという意識が強く働き、なるべく家にいたくないという衝動に駆られるようになります。

 

別に浮気相手と会うばかりではないのですが、やらなくても良いような残業でも、休日出勤でも、自分が行かなくても済む出張でも自分から手を揚げるようになるので、必然的にそれらの回数は増えるようになります。

 

当然浮気相手と会うために偽装の残業、休日出勤、出張なども増えるので、「家にいたくない」+「浮気相手と会いたい」という双方の理由からそれらの行動が増えるようになります。

 

仕事では、異動でもない限り出張などが急に増えることはまずありません。

 

パートナーの異動情報位は妻でも恋人でも何となくでも聞きだせるものですから、異動も無いのに残業や休日出勤、出張が増えてきたら、浮気の兆候だと思ってほぼ間違いはありません。

 

私の実体験からくるかなり鉄板な兆候なので、参考にしてみてください。


部署が変わっていないのに帰る時間だけおそくなるのはおかしい

なぜ酔って帰ってくるの・・・

大体私の周りで浮気が発覚したパターンを考えてみると、最初の変化は帰宅時間がいつもより遅くなるということから始まっています。

 

例えば、いつもは週に3回は早めに帰宅していた夫が、毎日残業で遅くなると言い出し、夕食をいつもより沢山食べないというパターンです。

 

早めに帰宅していた日が遅くなっていればそれがあやしい日と考えられます。また、普段で飲み会もない日に、ご飯をあまり食べないとか、ちょっとほろ酔いで帰って来るとかそんな、日常ではあまりハッキリしない所から始まっています。

 

その時点で気が付く人は早めに解った人で、本当に忙しいからとご主人を信じていて、そのうち、休日出勤や出張が、時々入り出し、その割には元気で疲れた感じがしないという事になります。

 

泊まりの出張が今までなかったのに、時々あるようになればもう疑いの余地はないと思います。その場合早く調べて釘を刺した方が賢明です。相手がどんな人かも解らない間は、取りあえず調べる事です。開いても家庭ありの人では、逆に訴えられる場合もあるからです。

 

もし、部署が変わってないのに、いつもと帰る時間が違うパターンが増えてきたら、うちに限ってと言わずに少し疑ってみる事も大事です。